スマートフォンの次の可能性

必見スマホ術

既に音声通話機能は、スマートフォンの機能の一部にしか過ぎなくなっていると言えるでしょう。
これはコミュニケーション手段の中で電話をかけると言う行動の意味が変化しているといっても良いでしょう。
もちろん今でも重要な事は本人である事が確認しやすいし、双方向であるために単に通達にならない電話の意味はとても大きいのですが、そういう公式な意味合いのある電話とは違うコミュニケーション手段が広まってきているからでもあります。
この為に一部のスマートフォンユーザーには携帯電話機ではなく、小さな情報機器という面を重視して、小型のタブレットPCを使うと言う動きが広まりつつあります。
電話がメインなら大きく邪魔なだけですが、情報機器としては、見やすく聞きやすいために大きさはとても重要です。
もちろん操作もしやすくなる可能性があります。
この様にスマートフォンの次は、より高度に情報機器としての多様で高品質な利用を考えたものへ変化していく事でしょう。
現時点ではやや大きめのスマートフォンや小さめのタブレットPCが有力ですが、ウェアラブルPCのような方向性も大きな可能性があります。
その時は通信だけでなく全ての五感を補うような高度な機器になっているのではないでしょうか。

iphoneのメモリ増設について

iphoneは内蔵メモリ以外のメモリがありません。
アンドロイドの場合はSDカードが利用できるケースが多いのですが、内蔵させるメモリはありません。
そのため、アンドロイドよりも使い勝手が悪いと考えがちですが実は内蔵させるメモリが無くても使い勝手を悪くしない方法はあるのです。
1つはクラウド機能です。
iphoneはアカウントを作った時にicloudと呼ばれるアップルのクラウドサービスを利用できます。
サービスは無料で5G程度の容量があり、文書や写真などの扱いは十分な能力があると言われています。
また、容量は有料で増やせますので順次増やすことができます。
2つ目は外部ストレージを利用する方法です。
WIFIやケーブル接続で使えるタイプのメモリが多く販売されています。
内部増設よりは面倒ですが、SDカードよりも多くのメモリを増設できますし、WIFIで接続するタイプは使い勝手も悪くありません。
また、HDDやSSDタイプを利用すればSDカードよりも早く利用することも可能です。
また、カメラなどのWIFI機能とiphoneを接続して逆にiphoneをメモリとして利用することもできるようになってきており、メモリの使い勝手が多彩になっています。

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